苦渋の決断

「もう消えてしまいたい」
そんな失恋をした事がありました。
お互いに大好きなのに別れなければならない・・・そんな失恋でした。
相手の「家の事情」。
彼ももちろん、強く反発してくれました。
当時の2人の間には「結婚」という話が持ち上がっていただけに
「全員に祝福されない結婚」は嫌だと私から離れる事にしたんです。
「苦渋の決断」って本当にあるものなんですね。
もう立ち直れないかもしれない。
そんな失恋を経験した私。それでも仕事はあるし生活もある。
なるべく‘普通‘を装って過ごしていました。
「1度泊まりにきたら?」
そんな風に電話がかかってきたのは母からでした。
正直、今は顔を見られたくないという心境もあったのですが、
何時に無く「おいで」と強くいう母に従う事にしました。
何も言わなくても
母は私を守ってくれている・・・そんな気がしました。
実家で過ごしているうちに親の持つ「普遍的な愛情」を感じ
私は少しずつではありましたが立ち直る事ができました。
そして今。
こうして恋愛が出来るようになっているのも、
あの普遍的な愛情があったからこそだと思っています。
恋愛問題に親を‘関係させる‘のは少し気が引けるような思いもあると思います。
しかし、1番自分を知ってくれている親という存在に甘えてみるのも良いのかもしれません。

タグ

2011年10月27日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

良好な関係を築こう!

神待ちをしていると、いろいろとメリットがあります。たとえば、泊めてくれる場所の他に、美味しい食事を提供してくれたり、お小遣いをくれたり、生活の援助をしてくれる男性もいます。
神待ちは、基本的に男性が女性へ援助をしてくれますから、それだけでも大きなメリットですよね。人の良い男性ですと、女性が望むものを何でも与えてくれると言う人もいます。
女性からすれば、どんな理由があれど、やはり援助をしてくれるのは嬉しいですよね。神待ちをするだけでさまざまなメリットに出会えるとしたら、やはり利用者が増えるのも納得と言えるでしょう。
また、神待ちには女性だけではなく男性にもメリットがあります。それは援助してあげた女性からの性行為というお礼だったり、食事を作ってくれたりなど、男性の援助に対して、女性からお礼があることが多いです。
そのため、男性も女性に対してたくさんの援助をしてくれたり、泊める場所を提供してあげたりと、行動してくれるのでしょう。神待ちは男性と女性にメリットのある、現在では割と珍しい関係です。
どちらか一方だけではなく、どちらにもメリットがありますから、男性も女性もそれぞれこの関係を続けていられるのではないでしょうか?最近では出会い系サイトなどを利用して神待ちなどを行っていることもあるようですから、神待ちという存在もインターネット上でかなり広まってきているのではないでしょうか。
神待ちはお互いがお互いに尽くすことでメリットが発生しますから、お互い尽くし尽くされで良好な関係を築けると良いですね。

タグ

2011年10月20日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

見る目を鍛える

あんたは女をどこで判断するんだ?顔か?身体か?まあ、第一印象はそこでしか判断出来ないから仕方ない部分もあるけど。
俺はよく友達(男で20代前半)と飲むんだけど、女と合コンするだとか、良い身体の女を抱きたいとか、俺のウンザリするような話ばかり。
そこで俺の彼女の写メを見せた時、友達が言った一言。
「胸でかっ!」確かに彼女は胸が大きい。それは俺も認める。
でもそんな所を見てほしいんじゃない。
これは俺の嫉妬ではなくて、彼女には良いところがたくさんあるんだ。俺は彼女の胸の大きさにひかれて付き合った訳じゃないんだ。
彼女といたら、気を使わずに笑い合える、本音で話せるところにひかれて付き合ったんだ。
例え、彼女の第一印象が無くなっても、俺は彼女と一緒にいたい。俺はどんな綺麗事を言っても彼女と一緒に居続けたい。
友達のことを悪くいうのは悪いと思うけど、世の中の男は下らない奴が多いから「この人しかいない!」と運命を感じて付き合うのはどうかと思う。
男のあんたもいつまでも第一印象で女を見続けることは辞めるべきだ。

タグ

2011年10月9日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

気遣いのある人

通常の生活でもっとも好かれる人は「気遣いのある人」です。しかし、これは顔が見えないネットの世界でも求められる理想像なのです。ではどんな人を「気遣いのある人」と言うのでしょう。言葉通りに考えると「気を使う人」ですが、実際には相手のことをしっかりと観察した上で行動できる人のことを言います。
つまり「こんなこと話したら相手が喜ぶかな」という気遣いより、「相手はこんなことが好きだから、この話題をふってみよう」という気遣いの方がはるかに喜ばれるのです。
例えば「音楽が趣味だそうですが、J−POPについて教えてくれる人と交流したいんです」なんてメッセージを書くだけで、相手には『ちゃんとあなたのメッセージを読んでます。というか、あなたみたいな趣味の人を探していたんです』という意味を込めたことになるのです。自分のことを見ていない、誰でもいいんだ、という態度に女性は敏感です。男性はついつい「数打ちゃ、当たる」みたいな感じでたくさんの女性にメールを送りがちです。
別に複数の女性にメールを送ることは悪いことではありません。しかし、それら全てのメールがコピー&ペーストで同じ内容だったり、全く女性のこと観察していない内容だったら、無視されても仕方ないでしょう。
もちろん、相手の名前も入っていないメールなんてお話になりませんし、あれこれ送っているうち、名前を間違えて送ってしまうなんてミスは致命的です。最初のメールでミスしたら、その人との出会いは一生ないでしょう。一対一、相手のことをちゃんと観察した上でメールを送りましょう。

タグ

2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

新しいコミュニケーションツール

地域社会のつながりが薄れている現代にとって、ネットの世界は新しいつながりを生んでくれるコミュニケーションツールといえるでしょう。

特に最近の結婚は、お見合いや人からの紹介というパターンが少なくなり、自分で相手を探さなければいけない風潮になっています。

しかし、忙しい毎日を送っている年頃の男女にとって、仕事関係以外で出会いの場を探すというのは、意外と大変なものです。
しかも、唯一の男女の出会いが期待できる職場でさえ、最近は職場結婚を敬遠する人が増えているようです。
そうなった時、やはりネット上で出会いを求めるのは当然の流れですし、しかもとても効率的です。

というのも、ネットの世界=出会い系サイトで相手を探すとき、住んでいる地域以外の人と出会うことができます。
これは通常の生活パターンではなかなか実現できない出会いです。

また、婚活と称したお見合いパーティや合コンも盛んになってきましたが、やはり時間と費用がかかるのは仕方ありません。また、その日に都合が取れなければ、せっかくの出会いの場にさえ参加することはできません。
しかし、出会い系サイトならば登録するだけで、会員の中から自分の好みの相手を探すことができ、しかも時間を気にすることなく連絡をとれるのです。
もちろん、何処かへ行く必要もありません。

PCのネット環境もしくは携帯電話の環境が整っていれば、いつだって始めることができるのです。また、必ずしも一人の人に決める必要もなく、複数の相手にアタックすることもできるのです。まさに現代生活にぴったりのシステムといえますね。

タグ

2011年10月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

このページの先頭へ

イメージ画像